漫画『累(かさね)』が実写映画化することが決まりました (σ・∀・)σ!!

公開日は、2018年9月7日です ★

『累(かさね)』のストーリーをざっくり説明すると、サスペンス・ホラー。

内容は、醜い容姿をもつ少女・累(かさね)が主人公。容姿のせいで周囲からいじめにあうが、亡き母(美人女優)の口紅を使用することで運命が大きく変わっていきます。なんと口紅をつけて口づけをすると、口づけ相手の容姿と累(かさね)の顔が入れ替わってしまうんです。累(かさね)が亡き母が残した口紅を使用し、どうストーリーが展開していくのか? 最後はハッピーエンドなのか、バッドエンドなのか? 注目のドキドキサスペンスストーリー。

サスペンスとかホラーとかは苦手なタイプですが、『累(かさね)』に関しては、かなり有名な漫画なので、前から気になってしました ^^;

見ていきたいと思います \(^o^)/

 

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【累】2018年に実写映画化決定!

『累(かさね)』の実写映画が2018年9月7日に公開されます!

累(かさね)の漫画原作者は、「松浦だるま」さん。

イブニングで連載されているようなんですが、なんと『累(かさね)』は第19回イブニング新人賞で優秀賞を受賞したことで連載が決定した漫画なんだとか!

初連載作品が『累(かさね)』ということで、かなり注目を浴びています (σ・∀・)σ!!

試し読みはこちら
↓↓↓

 

「累(かさね)は醜い容姿」、「累が口づけする相手(顔を交換する相手)は相当な美人」、「女同士で口づけ」など、いろんな設定があるため、『累(かさね)』ファンの反応はさまざま (^^;)

 

演じるとなるといろいろ大変なストーリーな気がしますが、どういう作品に仕上がるのかちょっと楽しみです \(^o^)/

 

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【累】淵累役は芳根京子に決定!

『累(かさね)』の主人公・淵 累役は芳根京子さんが演じます!

芳根京子さんといえば、最近一押しの女優さんですよね (*^^*)

月9『海月姫』では主役の「倉下月海」に抜擢されました。

『累(かさね)』の原作をずっと読んできていたわけではないですが、役どころとしては「累(かさね)」=「醜い容姿」なので、芳根京子さんはちょっと違うんじゃ・・・というのが個人的な感想。

CG使うとか、これでもかっていうほどの特殊メイクをしないと「累」には近づけないような。。。制作陣の方・・・きっと寄せてくれるよね>< ?

淵 累役を芳根京子さんが演じることについては、ファンの中でも

「累=醜い容姿」という点から、ちょっとハードルが高い役どころですが、浜辺さんがどう演じるのか注目が集まっています・・・!

特殊メイクも含め、期待したいです \(^o^)/

 

【累】映丹沢ニナ役は土屋太鳳に決定!

『累(かさね)』の「映丹沢ニナ役」は土屋太鳳さんが演じます!

ニナは、「累」が顔を交換する相手であり、要は”超美人”という役どころみたい。

太鳳ちゃんかわいらしいし、ニナ役をどう演じるのか楽しみです (*^^*)♡

ファンの声は、「太鳳ちゃんなら見たい!」という声から、「ニナ役とはちょっと違うんでは・・・」という声までさまざま ^^;

 

実写化するとなると、プロダクションの力はもちろん、演じる本人の意思もありますし、また誰もが「この役にはこの人!!」という女優さん・俳優さんてなかなかいないから、キャスト決めも大変だなぁ~ ^^;

個人的にはどんな作品に仕上がるのか、9月が楽しみです (^o^)

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